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僕等がいた は漫画ファンの管理人による漫画レビューサイトです。

僕等がいた

今日ご紹介する漫画は僕等がいたです。

この漫画の作者は小畑友紀先生です。

連載誌は小学館のBetsucomiに不定期連載中です。

ストーリーは高校1年生に上がったばかりの高橋七美は、新しい環境に胸を膨らませていた。

何とか友達ができ、順調な高校生活のスタートを切ったと思われたが、中学の時クラスの三分の二の女子に好かれていたという、女子に人気の男子矢野元晴と出会う。

最初は嫌なやつだと思ってはいたものの、七美は徐々に矢野に惹かれていくようになる。

しかし、矢野は昔付き合っていた彼女と死別したという、暗い過去を引きずっていた。

大好きな矢野と恋人になった七美だが、彼が上京し遠距離恋愛に。

翌年、七美が上京すると矢野は消息不明に・・・。

待ち続け苦しむ七美を竹内が支えるが、彼は上京後の矢野の経緯を知っていた。

東京での矢野は、バイトに追われる中、母のガンが判明し、大きな負担を抱えるが、七美には全て隠し続ける。

そして18歳になった日、母が自ら命を絶ち、彼は竹内との再会を最後に姿を消した。

現在、出版社で働く七美は、竹内と付き合い、同期の千見寺と、矢野の思い出を語り合い過ごしている。

そんな中、竹内が七美へのプロポーズを決意。

ところがその矢先、千見寺が仕事を通じて手にした名刺に元晴の名が。

果たして元晴は矢野なのか。

このようなストーリーです。

興味がある方は読んでみてください。

| 漫画概要

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