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ジャンプ感想(36・37-7) は漫画ファンの管理人による漫画レビューサイトです。

ジャンプ感想(36・37-7)

今週の週刊少年ジャンプからの紹介漫画その7はベルモンドです。

今回のベルモンドは潔癖症の男の回でした。

前回ベルモンドを殺すために雇われて侵入してきた潔癖症の男バレアー。

ベルモンドの魔術で輪切りにされ階段状の形態にされてしまいます。

力を抜けば死ぬという状況にどのように自分の存在をしり、なぜ命を狙いに来ているのかを問いますがもちろんそんな質問には答えようとしないバレアー。

そこでベルモンドはねずみを使いゲームをします。

ねずみがバレアーの頭上にある肉団子を食べきるまで耐えたら許してやるというものでした。

切断面を歩かれるとものすごくくすぐったいことも黙ったままゲームはスタートしましたが何とかねずみが頭上につくまで耐えたバレアー。

しかし、ねずみが頭上に行くとそこにはネコが・・・。

油断して身体が崩れてしまうバレアー。

その瞬間に記憶を覗きすべてを悟ったベルモンド。

ベルモンドを狙う一団の名前はティフォと呼ばれ、目的は一番最初にベルモンドを殺したものに依頼主であるルマスクから依頼料を受け取ることになっていることを掴みますが肝心のルマスクが誰なのかはわからず、交渉をしていたメンバーが来るまで戦わなければいけない状況になります。

次に登場したのはドドルワ、ゴゴーシュの二人組み。

果たしてルマスクの正体とは、ベルモンドの力は最後まで持つのか。

次回もこの漫画に注目です。

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