サンデー系 マガジン系 漫画クイズ 漫画解析 マニアックネタ ジャンプ系

ジャンプ感想(36・37-6) は漫画ファンの管理人による漫画レビューサイトです。

ジャンプ感想(36・37-6)

今週の週刊少年ジャンプからの紹介漫画その6はテニスの王子様です。

今回のテニスの王子様は人生の行方の回でした。

ついに限界を超えた真田と手塚。

両者とも動くことが出来ず運命のコードボールがコートに落ちようとしていました。

さかのぼること三年前手塚と真田、幸村の初めての出会いはジュニアトーナメント終了後の草試合でした。

突如現れ大会優勝の幸村と同等の試合をする手塚。

このときから真田と手塚の因縁は始まったのかもしれません。

そして運命のコードボール。

ラケットをはじかれながらもなんとか回転をかけていた手塚。

真田の足も一歩も動きません。

わずかに真田側のコートに落ちるかに見えたボールも真田の気迫でなんとか手塚側に押し込みます。

真田がついに勝利。

今後この対決がどうなっていくかこの漫画に注目です。

| ジャンプ系

ジャンプ感想(36・37-6)は参考になりましたか?

この漫画に関して他にありましたら、こちらからお調べ下さい^-^
Google
WWW を検索 YOURSITE.CO.JP を検索
漫族解析のリンクについて
リンク自由に設置して頂いて結構です☆
宜しければ以下のタグをご使用下さい!!
<<[前]ジャンプ感想(36・37-5)
>>[次]ジャンプ感想(36・37-7)

漫族解析のTOPへ
"ジャンプ感想(36・37-6)"のTOPへジャンプ

>>キーワード別に読む
スラムダンク
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。