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ジャンプ感想(36・37-2)

今週の週刊少年ジャンプからの紹介漫画その2はアイシールド21です。

今回のアイシールドはHUNGRYの回でした。

キッドは自分の早撃ちのみに賭けた一か八かの峨王対策を見せますが本物の化け物峨王はスピードを増しキッドの腕にあざを付けるまでにいたります。

鉄馬を泥門の待つ決勝に連れて行きたいという決意で柄でもない作戦に出たキッド。

しかも、一度でも自分のパスが遅れれば自分の身が危険な作戦にもキッドは一度も負けなければいいと確固たる決意を見せます。

ついに地道に進んでいた西部がタッチダウン。

白秋の元エース天狗は取り乱しますが力が物を言うアメフトの世界で力は他の何も敵わないと峨王がものすごいパワーで証明せんとすぐにタッチダウンをし返します。

しかし、白秋以上に点数を取ることを狙う陸がロデオドライブの進化形のローピング・ロデオドライブを炸裂させタッチダウンを仕返します。

このノーガードの息詰まる攻防はいつまで続くのか。

次回もこの漫画に注目です。

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