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ジャンプ感想(35-6)

今週の週刊少年ジャンプからの紹介漫画その6はテニスの王子様です。

今回のテニプリは思惑アリの回でした。

皇帝真田VS手塚の勝負は死力を尽くした勝負となりましたが幸村が真田に真っ向勝負を捨てて緩急をつけた戦いを要求します。

はじめは真田は幸村の助言に逆らって真っ向勝負に行くように見えましたが手塚ファントムを無効化するために真田は緩急をつける作戦の雷と林の複合技で攻めます。

真田が真っ向勝負を捨てたことによっていつ雷が来るかわからない状況に追い込みぎりぎりの腕をしている手塚はずっと手塚ファントムを打ち続けなければならない状況を作り出します。

真っ向勝負を捨てた真田に冷ややかな罵声すら浴びせられますがそれでも真田は勝利を目指してプレーします。

そしてついに真田のセットポイント。

手塚の失われていたと思われていた零式サーブが炸裂しますが真田も火、林、雷の複合技で対抗します。

手塚は瀕死の状態ながらもボールに回転をかけていました。

そして運命のコードボール。

二人とも動ける状況ではありません。

果たしてどちらが勝つのか来週もこの漫画に注目です。

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