サンデー系 マガジン系 漫画クイズ 漫画解析 マニアックネタ ジャンプ系

ジャンプ感想(34-4) は漫画ファンの管理人による漫画レビューサイトです。

ジャンプ感想(34-4)

今週の週刊少年ジャンプからの紹介漫画その4はテニスの王子様です。

今回のテニスの王子様は部長と副部長の回でした。

ついに真田に追いついた手塚。

しかしその代償は小さくはなく手塚の腕はうっ血して腫れ上がっていました。

手塚ファントムと零式サーブの連発で腕は限界に達していました。

手塚はプロになるためにこの大会を最後にドイツに行く決意を固めていました。

そのため絶対にこの試合に悔いは残したくないとここまで無理をしていたのです。

また真田も雷を多用しすぎた結果足が限界に達していました。

限界を超える頂上決戦。

それでもなお真っ向勝負を続ける真田と手塚。

幸村はそんな真田に立海の勝利のために真っ向勝負をやめろといいます。

果たしてその真意は。

来週もこの漫画に注目です。

| ジャンプ系

ジャンプ感想(34-4)は参考になりましたか?

この漫画に関して他にありましたら、こちらからお調べ下さい^-^
Google
WWW を検索 YOURSITE.CO.JP を検索
漫族解析のリンクについて
リンク自由に設置して頂いて結構です☆
宜しければ以下のタグをご使用下さい!!
<<[前]ジャンプ感想(34-3)
>>[次]ジャンプ感想(34-5)

漫族解析のTOPへ
"ジャンプ感想(34-4)"のTOPへジャンプ

>>キーワード別に読む
スラムダンク
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。