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ジャンプ感想(29-1)

今週の週刊少年ジャンプからの紹介漫画その1はアイシールド21です。

今回は聖戦の回でした。

試合時間がほとんど残っていない中進がゴールラインに猛然とタックル。

タッチダウンをもぎ取ります。

残り1秒で王城が逆転。

スコアは40対36で王城リード。

王城のQBの高見は泥門の攻撃時間を調整して試合終了と同時に試合を終える作戦を取っていましたが進を止められないと考えた泥門の雪光が進をゴールラインに押し込みなんとか時間を残しました。

この頭脳プレーが泥門に最後の希望を残します。

進も敵ながら見事だと認める執念を見せます。

攻撃の泥門対守備の王城の最後のバトルが始まります。

ここで王城はなんと大田原にキックオフを任せ泥門の意表をつきます。

この球をキャッチしたのはモン太。

泥門はセナと進との直接対決に持ち込まなければ勝ち目はありません。

ヒル魔はこの極限状態で秘策を思いつくのか。

来週もこの漫画に注目です。

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