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ジャンプ感想(26-1)

今週のジャンプからの紹介漫画その1はアイシールド21です。

今回のアイシールド21は勝負は霧の中にの回でした。

試合時間はわずか残り1分55秒。

霧雨が降り始めた中残り3ヤードこれを守りきれば王城は勝ちが確定。

泥門としてはなんとしてでもここでタッチダウンを取らなければ負けてしまう場面。

セナが提案した作戦とは、モン太とセナが二人でデビルバットダイブで力押しのライン合戦にはモン太はパスキャッチ要員としてフィールドの端を一緒に飛んで欲しいと言い出します。

この作戦を聞いたヒル魔が出した結論は「悪くねぇ」というものでした。

疲労しきっているモン太はそれでも自分もまだボールをキャッチすることが出来るといいます。

最後のプレーまで王城の最強の守備によってタッチダウンを奪えなくついに正真正銘のラストプレー。

ヒル魔の最後の選択は瀕死のモン太へのパスかそれともここまでとめられているデビルバットダイブか。

来週もこの漫画に注目です。

| ジャンプ系

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