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漫族解析 は漫画ファンの管理人による漫画レビューサイトです。

幽☆遊☆白書

幽☆遊☆白書の連載終了にはびっくりしましたよね(笑)かなり今更ですが本当に続きが読んでみたいです。省略された戦いや終わり方がかなり強引でしたからね。その後の展開がどうなったのかがものすごく気になります。今後の展開としても色々とやれることもあったでしょうし見たいものもたくさんありました。作者の富樫先生は編集者と何かあったなんて噂が流れるくらい急でしたからね。続きがあれば皆さんも読んでみたくありませ…

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GTO

後の数々の学園漫画に多大な影響を与えた漫画GTO。鬼塚みたいな先生が実際に居たら日本の教育はどうなってたんでしょうか。こんな先生が学園に一人ぐらい居たら面白そうじゃないですか?自分も中高と訳のわからない教師、言ってることが全く納得できない教師などにたくさん出会いました。もちろん自分のことを助けてくれた恩師といえる先生にも出会えましたが・・・。変な先生が圧倒的に多いのは事実です。社会的な観点から言え…

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H2登場人物の実力2

前回に続き各校の比呂、橘の実力に隠れて評価があまりされていない名選手の実力について書いていきたいと思います。まずは千川高校の主将であり最大の頭脳である野田敦。この選手は自分はプロに入る器じゃないとかそんなことを言っていますがそんなことは全然ないと思います。比呂も英雄も野田がいなければこんな成長を遂げることはなかったと自分からみとめていますし比呂のことを完璧にリードできる人間は野田しかいないといわ…

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H2登場人物の実力

主人公である国見比呂、橘英雄の実力はプロ入り即レギュラー、ローテーションいり確実なほど怪物クラスではないでしょうか。一昔前では松坂、最近では楽天田中以上の可能性が比呂にはあると思います。あの速球に多彩な変化球にコントロール、その上スタミナもピカイチ。投手に必要な条件をすべて兼ね備えているのではないでしょうか。どこに出しても恥ずかしくないほどの実力をもっていると思います。橘にしても一年目からものす…

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アイシールド21

アイシールド21ことセナの走力は30ヤード4.2秒。アメリカンフットボールのTOPプロとほぼ同タイムです。こんな走力の選手が日本のしかも高校に居たら大騒ぎになるでしょうね。自分も昔陸上の短距離をやっていましたから多少はこの速さのレベルがわかりますがこの30ヤードという超短距離においてこの速度は脅威です。しかもアメフトの場合は短い距離にいかに最高速まで加速するかが非常に重要な競技なのでその点でセナは優れたラン…

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剣勇伝説YAIBA

前回名探偵コナンのことを書いたのでおそらくそれよりは知名度が低いであろう剣勇伝説YAIBAのことを書きたいと思います。皆さんは刃をご存知でしょうか??コナンの作者である青山先生の作品です。歴史上の人物や架空のキャラクターなど出てきてなかなか面白い作品です。何せよ宮本武蔵と佐々木小次郎などが普通に登場してきます。子供向け格闘漫画といったところでしょうか?かっこいい剣なども登場してきて小さい頃に無駄に読…

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名探偵コナン

コナンは一体いつになったら工藤新一に戻れるのでしょうか。私が小学校位の頃から連載開始。そしてついに私は成人してしまいましたが(笑)青山先生の作品はYAIBAの頃から大好きで読んでいます。青山先生の考え出すトリックは毎回緻密なものが多くて感心させられます。しかも、週刊連載ですからね。でもそろそろ黒の組織の組織図など細かい話まで踏み込んでもらわないと30歳くらいになるまで蘭と新一のハッピーエンドは見れない…

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北斗神拳

北斗神拳ってどれくらい強力なんでしょうか?一回ドラゴンボールの超戦士達と戦ってもらいたいくらいのレベルなんですが。ケンシロウは相当のつわものですよね?人に触れただけで内部から爆発させるつぼとか押してしまうんですよ?洒落になってない強さだと思います。刃物も効かないレベルの肉体の鍛え方です。自分の憧れの強さを持ってる気がします。総合格闘技の大会とか出てみて欲しいです(笑)

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バトルロワイヤル

社会現象を巻き起こしたバトルロワイヤルにも漫画版が存在します。結構劇画タッチの絵でかなりグロテスクな絵も描かれました。中学生同士を殺し合いさせるという内容の原作になりますが当時相当な話題になりました。ちょうど原作が発売されたくらいの時期に中学生だったので特に印象的に覚えてます。修学旅行のときにプログラム、プログラム騒いでたのを今も覚えています。当時映画館で見ることが出来なかった世代なので高校に入…

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最近のジャンプ

昔こんなに休載多かったでしょうか??なにかHUNTER×HUNTERの休載を認めてしまったがために他の作家さんにも休暇的な休載を与えるはめになってしまったように思えます。まっHUNTER×HUNTERがジャンプで長期休載になるまでは本当にいろんな漫画の休載が目立ちましたが最近はあの頃よりは落ち着いた感はあります。しかし、病気といって休載して旅行に言ったとかゲームがどうのとかの巻末コメントを残している作家さんもいますから…

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らんま1/2

最近久々にらんま1/2を読み返してみました。落ち着いて考えると何漫画なんでしょうかね?(笑)格闘あり恋愛物ありと内容盛りだくさんですしキャラクターがものすごい出てきます。キャラクターが多すぎるとキャラクターの書き分けとかものすごい大変そうですけどそこら辺はきっちり描かれてます。さすがの大御所の高橋先生です。主人公もあれだけ自信家であくが強いので好き嫌いが出そうですがなんとなく愛してしまうキャラクタ…

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ドラゴン桜

ちょうど僕等世代の受験期に大いに話題になった漫画の一つであるドラゴン桜。ドラマ化もされました。落ちこぼれが集まる高校から合理的な方法を用い東大合格を目指す話です。受験生当時は一切時間がなかったので読んだことがなかったのですがたしかに東大に対しての誤解がたくさんありその上で色々な攻略法を紹介しているなと感心しました。国立の方が攻略しやすい場合があるのも確かだと思いました。なかなか面白い漫画なので受…

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サイコメトラーエイジ

最近サイコメトラーエイジ読み直しています。断片的でも色々なものから情報を引き出せたりしたら色々な活用法がありそうですよね。あんな能力が実際に認知されて捜査に応用されていたのも驚きです。やっぱり超能力とかあるんですかね。人間が実際に生活で使ってる脳の力は一部であることは皆さんご存知だと思います。人間の脳をフルに使うとあのような能力が人間には備わるのでしょうか。色々興味深い漫画です。

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ドラゴンボール

ドラゴンボールの続きがアメリカかどこかで発売されてるらしいです。さすがにまずいですよね(笑)中国とかも著作権とか本当にあるんでしょうか。パクリまくりですよね。あそこまで行くと逆に面白いといえば面白いですが。なかなか頭にくる部分があるのも事実ですよね。まるっきりそのものの時とかありますし。しかも言い訳が微妙すぎます(笑)まっ何より作家さんが悲しみますからやめて欲しいですね。

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ハンター

ハンターハンターいつ連載再開するんでしょうね。そろそろ続きが気になりますよね。連載が休載になってもう1年以上経ちましたよね。キメラアントがどうなるかゴンとキルアがその後どうなったのか気になります。会長の知人も気になるところですが本当に早く再開して欲しいです。なんで休載してるかが本当に謎じゃないですか??理由くらいちゃんと説明して欲しいですね。

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夜神月の新世界

デスノートを手に入れた夜神月の革命が成功した時には一体どんな新世界が誕生していたのでしょうか??すごく気になります。やはり月が気に入らない人たちは徹底的にデスノートで殺されていってしまったのでしょうか?犯罪者だけでなく自分の新世界構想に同意しない人も次々に殺していく月。月が理想の世界構築に成功した時にはどんな世界が待ち受けていたのか気になるところです。皆さんは犯罪者が居なくても独りの王に支配され…

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上杉達也

あだち充先生のタッチの登場人物の上杉達也の実力は実際甲子園で優勝するほどの実力を秘めていたのか??何より疑問なのが達也の持ち球がストレート一つしかなかった点です。確かに現代高校野球でもストレートの速い選手が活躍する傾向があるのも間違いありません。しかし、それは変化球や見せ球があってこその活躍だと思われます。上杉和也のように圧倒的なストレートがありながら多彩な変化球を覚えたのはここら辺に理由がある…

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アイシールド21

最近アイシールド21がまた面白くなってきました。王城戦はライバル校同士の戦いだけあって白熱しましたね。毎週状況が変わっていって最強の攻撃陣の泥門対最強守備かつ攻撃力も破壊力を増した王城の一戦。かなり白熱しました。進対セナ、モン太対桜庭など注目の対決がたくさんありました。そして王城戦が終わり今度は白秋対西部。漫画的には白秋が勝ちあがらないとならない雰囲気ですがものすごい作戦で峨王に対抗するキッドもか…

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最近のテニスの王子様

最近のテニスの王子様というか関東大会あたりからのテニスの王子様。展開はちゃめちゃじゃないですか?大好きな漫画の一つなので最近ちょっと切ないです。無我らへんから話がおかしな方向に進んでる気がします。決着の仕方がなかなかきわどいものがたくさんありましたね。あそこまでキャラクターに熱狂的なファンがついてしまうとそれぞれのキャラクターをたてるのが大変なんでしょう。さすがにあれはつらいですよね。跡部は相変…

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流川と桜木

今日はスラムダンクの流川と桜木のその後について考えたいと思います。最終巻、10日後ともに桜木が怪我をした状態のまま作品は終わっています。井上先生も10日後のイベントで桜木の怪我を治してしまうようなことはしたくなかったとのご意見を述べておりました。しかし、豊玉戦を読む限り流川の動きを集中して目で追うようになった桜木は後に加速度的に成長するとの文がありました。これは山王戦だけのことをさしてるのではないと…

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